いのちの経験の讃美歌 「私は神の麗しさを見てきた」【MV】


私は時々、聞き慣れた声が私を呼んでいるのを聞く
目覚めて、誰が話しているのかと見回す
声は温和であるが厳しく、御姿は美しい
打ちたたかれて苦しみ、大きな苦痛に耐え
神の愛の御手で撫でられる
そして、それは私が戦った相手は全能者であったことを知る
自分がした事を考えて大いに後悔し、自分を憎む
深く腐敗し、人間性が皆無であったが、今、真実を知った
新たな始まりで真の人生を求め、自分の本分を尽くす
地位のために神と競う私は下劣である
は依然として神であられ、人間は依然として人間であり
私は極めて無知である
私が過度に愚かで、誇り高ぶっていて、真の自分を知らない
私は恥を知らず、辱められ、私の心は後悔で満たされる
自分が何のために生きるべきか知らなかった自分を憎む
長年にわたり悪魔が私を翻弄し、私は卑しむべき者となった
その悪しき者に毒され、人間性を失った
変化して生まれ変わらなければ、私に真の人生は無い
||
リーダーは私です。私の言うとおりにすれば、間違いはありません!
姉妹、あなたの言っていることは、神の御言葉に基いていますか?
あなたはとても傲慢で独断的だ!
姉妹、神の家族を治めるのは真理です
私たちは真理とその原則に従わなければなりません!
|||
腐敗した性情が私を煩わせ、私の務めは依然として無益である
神を知らず、観念に満ちている私は
どうして逆らわずに居られようか
神は私の反逆と不義を裁かれる
私は罰と裁きの真の愛を見てきた
神は義であられると、完全に確信している
私は神と直接向き合っている
神の実践的救いに助けられ、私はここまで歩いてきた
神の現実性と全能性は、人間に対して完全に明示されている
私は光の中で生きて神を知り、その麗しさを見てきた
私は本分を尽くすことを固く誓い
神を満足させ、神を愛していく
『小羊に従って新しい歌を歌おう』より

 

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