キリスト教讃美歌「神の二つの受肉の意義」神の救い

キリスト教讃美歌「神の二つの受肉の意義」神の救い

1
律法の時代が終わり
神は恵みの時代に救いの業を始めた
最初の受肉はイエス・キリストの体を通して
人を罪から贖った
彼は人を十字架から救った
人のサタンに似た性質はなかなか消えない
終わりの日 人を清めるため神は裁く
それが成し遂げられて初めて
神は救いの業を終え 安息の中に入る
2
神は人の間に住み
苦難を味わい神の言葉を人に授ける
人が触れられるのは神の受肉した体だけ
人は彼から救いを受け
全ての言葉と真理を悟る
第二の受肉は人を清めるのに十分で
全ての業と受肉の意味を完結する
肉による神の業は今終わる
神はもう受肉しない
神はもう受肉しない
受肉後 肉による神の業と救いは終わる
何故なら神は人を分け 選びの民を得るから
第二の受肉は赦されし者を救う
彼らの性質は変わり潔くなるだろう
サタンから解放され神の王座に戻るだろう
これこそ完全に聖なるものとされる道
『言葉は肉において現れる』より

東方閃電]全能神教会は、主イエスの再臨である終わりの日のキリスト全能神の現れと働きによって創られました。当教会は、終わりの日の全能神の働きを受け入れ、神の言葉によって征服され救われるすべての人々によって成り立っています。当教会は、全能神ご自身によって全てを創られ、全能神ご自身によって導かれ牧養されています。決して人によって創られたものではありません。キリストは道であり、真理であり、いのちなのです。神の羊は神の御声を聞きます。全能神の言葉を読めば神が現れられたのを見ることができます。

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